Boujeey Magazine / ブージーマガジン(https://magazine.boujeey.com/)は、リアルをお届けする執筆な場として運営しています。

審査を通過していれば、どなたでも記事を執筆し公開することができます。

自分のブログやSNSで記事を公開するだけでは、なかなか多くの人に読んでもらうことができない時代です。多くの読者に、あなたの体験を知ってもらうチャンスが生まれます。

はじめての方へ

まずは、「新規登録」をお願いします。

審査内容は弊社で1人ずつ審査をしています。登録までに数日必要な場合があります。

お待ち下さい。

Boujeey Magazineのシステムは、世界的に最も普及しているブログシステムである『WordPress』を使っています。

使い方は検索サイトで「WordPress 使い方」で検索すればいろんな解説ページがみつかりますので、自分に合ったものを探してみてください。

また、アカウント管理には、世界的に著名で高い信頼性とセキュリティレベルを誇る『Auth0』を用いています。

Auth0を用いることで、みなさまのアカウント保護を向上させています。

アカウント登録後、執筆希望をこのフォームにご記載ください。弊社で審査いたします。

守って欲しい大事なルール

大事なルールを4点お知らせします。

  1. 他の著作者の権利を守ってください
  2. 引用のルールを守ってください(参考
  3. 他人を侮辱することが目的の投稿はやめてください
  4. サムネイル(アイキャッチ画像)を必ず含めてください

ブージーマガジンでできないこと

最初に断っておかなければなりません。

Boujeey Magazineでは、原稿料は基本的に発生しません。

目的は、「より多くの読者に記事を読んでもらえる」「執筆者同士でコミュニケーションできる」というところにあります。

ただし、Boujeey Magazineでの執筆を通し取材することは、十分あります。

この場合、報酬はお支払いいたします。

ブージーマガジンへの新規登録

登録、ログインフォーム

https://bit.ly/2UGSvBB

登録フォームから登録お願いします。

登録自体に審査はありません。

ブージーマガジンで記事を書く

Boujeey Magazineは「WordPress」という世界で一番普及しているブログシステムをベースにしています。

記事執筆の方法については「Wordpress 使い方」というキーワードで検索すれば解説ページがでてきますので、探してみてください。

なお、執筆者の皆様は「カスタムHTML」を挿入することができません。脆弱性ある任意のプログラムを挿入されてしまう可能性があるためです。

したがって、oEmbed対応外のサイトを埋め込むことは出来ません。リンクまたはボタンでマークアップください。

登録後やること

デフォルトでは、登録すると購読者として記録されます。

記事を執筆する場合、審査を行った上で、執筆者という権限に変更いたします。

執筆者に変わると、執筆可能になります。

  1. メールアドレスが正しい確認するため、認証URLが送信されます。
  2. 登録のメールからログインする。
  3. 審査するためフォームへ記載する。
  4. はじめての記事を書いてみる。
  5. 記事が https://magazine.boujeey.com/ に掲載されていることを確認する。

こんな感じです。

それぞれ簡単に解説します。

1. 連載サイト執筆システムにログインできるか試す

ログインに関する情報が書かれたメールが届いているはずですので、それに従ってログインしてみてください。やり方がわからなければ弊社へ連絡してください。

2. サポーター申請フォーム

初期登録時の権限は購読者です。

この段階では、記事を執筆することはできません。

Boujeey Magazineでは、ライター様をサポーターと表現しております。

サポーターとして記事を公開するため、申請フォームに各項目をご記載ください。

3. ユーザーアイコンの設定。プロフィールの見直し

審査に合格したら、ユーザーアイコンを設定してみてください。

Gavatarに対応していますんで、Gavatarに登録済の人は設定不要です。

Gavatarという言葉をはじめてきいた人は気にしなくていいです。プロフィールも見直しましょう。

ここに書かれたプロフィールがそのまま記事下に掲載されますので、端的に自己表現できているか、一度見直してください。

4. はじめての記事を書いてみる

準備ができたら記事を書いてみましょう。

記事には必ずサムネイル(アイキャッチ画像)をつけてください。

5. 記事が magazine.boujeey.comに掲載されていることを確認する

記事が完成したら「公開」して https://magazine.boujeey.com/ に掲載されていることを確認してください。

記事執筆ルール

連載サイトは記事の先頭に画像必須です。アイキャッチ画像を置いてください。

複数の画像を使う場合は、画像を貼り、その後にその内容と関連するパラグラフを書く方が読みやすくなります。

あまり大きなファイルサイズの画像をアップロードすると、とってもページが重くなります。なるべく、圧縮してからアップロードしてください。

便利な画像圧縮サービスを紹介します。

文字の強調、文章の引用

文中で強調したい個所は<strong></strong>タグを使って記載します。

長文のコメントや文章を引用する場合には、blockquoteタグを使用します。

引用した場合は引用のソースを明記するようにしましょう。

画像の引用についても同様です。

動画の埋め込み

記事中に『YouuTube』や『Vimeo』などの動画を埋め込むことができます。

エディタにURLをペーストすれば、自動的に埋め込まれます。

SNS投稿の埋め込み

記事中に『Twitter』や『Facebook』、『Instagram』、『YouTube』などの投稿を埋め込むことができます。

エディタにURLをペーストすれば、自動的に埋め込まれます。

Facebookは、投稿から「</>埋め込み」というところをクリックし、HTMLコードをエディタの「カスタムHTML」に貼り付けてください。

表記ルールについて

最低限、下記に注意してください。

・常用外漢字を使わない(固有名詞、人名、ブログタイトルを除く)

・カッコの使い方

・英語と数字は半角

・「です・ます」体、「だ・である」体を統一して書く

表記ルール詳細

常用漢字のチェック

『常用漢字チェッカー』が便利です。

どうしても常用外の漢字を使う場合は(カッコ)でよみがなをつけてください。

常用漢字チェッカー | 常用漢字情報サイト

カッコのルール

・「カッコ」はコメント

・『太カッコ』は製品名やサービス名など固有名詞

・“引用符”は強調や他のカッコの代用

例:“世界最薄”のAndroidスマートフォン『●●●●●』開発者は「これ以上薄いのは無理」と語った。

・プラットフォームの表記はすべてカッコをつけるとうるさいので、カッコ不要とします

例:iPhoneアプリとしてリリースされ、全世界で人気を博したゲーム『Angry Birds』は、その後Android版、Windows版、Mac版がリリースされ、今後はPS3版とPSP版のリリースが予定されている。

※iPhone本体を指す場合には『』をつけます

例:カバンから『iPhone』を取り出し、早速『Angry Birds』をダウンロードしてみた。

英数半角のルール

英字はすべて半角にする。

数字はすべて半角にする。

画像について

写真でもイラストでも、画像であればOKです。

画像フォーマットについて

JPG、PNG、GIFをサポートしています。

HEICファイルなどはアップロードできません。

使用する画像について

基本的には、自身で撮影した写真を使うことになります。

なるべき、記事の末尾に権利者表記をおこなってください。

以下のような写真は利用できません。

  • 掲載許可をもらっていない一般個人が写っている写真
  • 他者の権利を侵害する写真・画像

記事に合った写真・画像を持っていないという場合は、以下の方法で画像をつくります。

  • イラストを描く
  • フリー画像サイトなどから、利用可能な画像を探して利用する
  • 記事に関連するウェブサイトからサイト全体のスクリーンショットを撮る

自分でイラスト描いていただいてもよいですし、イラストが得意な方に依頼するのでも構いません。

描いていただいた場合などは、記事中にイラストレーターの名前も書き添えると良いでしょう。

次に、フリー画像サイトの利用ですが、引用元の明記を条件に利用を認めている場合など、記事に利用することが可能です。

それぞれの画像ごとに条件が違う場合もありますので、きちんと確認しましょう。

フリー画像を検索するサイトもありますので、代表的なものを紹介します。

ウェブサイトのスクリーンショットですが、ウェブから一部の画像だけを抜き出して使うのは禁じ手です。例えば、芸能人のウェブサイトから目的の芸能人の写真のみを抜き出して使おうとするウェブライターさんがよくいらっしゃるのですが、これはアウトです。

ただし、ウェブサイトの全体像がわかる形でページのスクリーンショットを撮り、それを縮小して使うのであれば、引用として認められます。もちろん、そのウェブサイトのスクリーンショットを使う必然性は当然必要ですし、これは「引用」として認められている範疇ということですから、引用の条件を満たしているか都度きちんと確認する必要があります。

写真の内容について

当然のことながら、読者を不快にさせるような写真や、過激なものは利用できません。

また、被写体を侮辱するような写真は禁止します。

クリエイター活動をお楽しみください

みなさまの事業や活動を、自由に発信ください。サポーターの同士で関係ができれば最高ですね!

楽しい執筆ライフをお楽しみください!

リンク集

  • TheNewest Design(ウェブサイト、プレゼンテーション、ドキュメントで使用するのに最適な無料写真サイト)
  • WordPressの使い方(初心者向け)
  • 地域活性化を促すリアルメディア:Boujeey Magazine(ブージーマガジン)
  • 空き家、空き地物件掲載サービス:Boujeey Estate(ブージーエステイト)